時間の使い方「しなくてもいいこと」を見極めて捨てる方法。

マインドアッププロデューサー加藤朱実です。 

個別相談では、起業に関してのご相談が中心ですが  
その他に「時間の使い方」というお話になるときがあります。

 

 時間

例えば、子供が小さいので
シゴトに使える時間がそんなにない。

 

 

多くの方が、沢山取れない
とか少ないとか

 

 

中には、時間がないので
今は起業はできない

 

 

こういう言い方をされる方が
大半です。

 

 

日常会話では
当たり前に使う言葉ですよね。

 

 

 

しかし、

「初めまして」なので

時間があまりない

とか

時間が少ししかない

とか

時間がない

 

 

とか言われても、

どれくらい「ない」のか
見当もつきません笑

 

そして、私は

 

できるだけ、
「ない」話ではなく
「ある」話をしたいと
思っています。

 

 

 あ

 

 

「相談の時間」であって
友達との会話ではないので

 

 

どのくらい「ある」のかを
時間でわかりやすく
伝わるように考えて頂きます。

 

 

まずは、大雑把にこのくらいは把握して
ほしいと思います。

 

 

シゴトにつかえる時間は
何時から何時ですか?

 

 

土曜日や日曜日は
どのように考えていますか?

 

 カテナ

お子さんが小さくても
パート勤めの方でも

起業をして成果を

(成果はそれぞれ違いますが)

出している人は
いらっしゃいます。

 

 

これから、起業をしようと
考えている人、

 

 

起業をしているけど
自分の望む成果が出ていない人

 

 

 まずは、シゴトで
使える時間を
把握してみてください。

 

頭の中での想像ではなく

今日から1週間分
自分のスケジュールを
書いてみてください。

 

 

予約のスケジュールではなく

過去の時間の把握です。

 

 

1週間分を書いてみると
自分の行動が見えてきますよ。

 

 

そして、

捨てるものが
見えてきますよ。

 

 

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